2025.11.22 ブログ 海と笑い声でいっぱいの、宮古の午後 パイナガマの海に着いた瞬間、子どもはもう靴の存在を忘れて走り出す。水に入ればニッコニコ、砂で遊べば全身パウダーまみれ。 おばーが「気をつけてね〜」って声をかけてくれて、それだけで島の優しさが伝わる。昼寝した子どもの寝顔を見ながら、「来てよかったね」って夫婦で笑う午後。 宮古島のファミリー時間は、青さとやさしさでできている