2025.10.23 ブログ パイナガマの午後にて パイナガマビーチを歩けば水着のお姉さんが笑って手を振る(気がする)近所のおばーはその横で、「日焼けするよ〜」って声をかけてる。 綺麗な砂浜、足あとがゆっくり消えていく。風が優しくて、時間が止まったみたい。観光でもなく、地元でもなく、ただここにいるだけで満たされる。 潮の香りと、どこかで流れる三線の音。島の日常と旅の非日常がまざる場所。UMInoLIFE 宮古島 –sango–で、